地上の天使

インディゴチルドレン
05 /04 2011
今日はとっても嬉しいメールが入りました。

以前ゆるカフェに何度か足を運んでくださった
ミントさんが無事出産を終えたとのこと。

3人目の天使がやってきたんですね。

今回は、安静にしていなきゃならない時間も
多かったようで、大変そうでしたが、
本当にホッとしました

おめでとうございます!

写真素材 PIXTA
(c) May Flower写真素材 PIXTA




人は皆、ある使命を持ってこの世界にやってきます。

社会の枠組みにはまらない、新しい価値観を
持った魂たちが何年も前から生まれてきています。

当時は「変わった子」と言われていた子どもも、
今では違和感なくこの社会で生きていける。

子どもたちが大人になったのか、
この社会が変化を受け入れたのか。。。

私たちが子どもの頃には許されなかった行為も
今は普通になっていたりして。。。

私たちには、この新しい子どもたちが、
より上昇しやすいように道を切り開いていく
使命があるのかもしれません。

この大きな変化の時代の波を、私たちは
みんなで乗り越えて行くのです。

そのために私たちがすることは、
魂の声を聴いて、しっかり地に足をつけて
恐れずに道なき道を行くこと。

その後ろに続く、子どもたちの未来が
愛と希望の光で満たされていますように







インディゴチルドレン

インディゴチルドレン
06 /25 2010
インディゴチルドレンという子供たちがいます。
深い藍色インディゴブルーという、それまでなかった
魂の色の光を放つ子供たち。

社会のシステム、教育の場などですでに不要となった
古いシステムを塗り替え、新しい変化を起こすために
やって来た魂のグループです。

インディゴチルドレンは尊厳を持って生まれてきました。

社会がこうだから、みんながこうしているからといった
押し付けは通用しません。

学校など、規制の多い環境の中では才能を発揮することは
難しく、一人の自由な世界で輝ける子供たち。

こんな特性から、ADHDやADDとレッテルを貼られることも
少なくありません。



私はインディゴブルーの魂の色をした子供を持つ 一人の母親です。

生まれた時から何か悟ったような目をしていました。
名づけの時にはテレパシーでメッセージを送ってくれました。
小さいときから人を思いやる大人のような深い優しさを
持っていました。
好奇心旺盛で、とても自由に挑戦し、自由の中で輝いていました。

このままずっと輝きを失わないで、成長していってほしい。
心からそう願っていました。

それが、小学校入学を境にその輝きは少しづつ消えていきました。
学校で認められず、どんどん自信を失っていきました・・・・・。

こんなに賢いのにどうしてこんな簡単なことができないのだろう。
ただこうすればいいだけなのに、どうしてやろうとしないの?
どうして?どうして?と悩むことが増えていきました。

私が悩んで何とかしようとすればするほどこの子は苦しんだに
違いないんですね。
今ならそう分かるのですが、以前の私は、子供はこういうもの、
親はこうするもの、これがこの子のしあわせ・・・と自分の
ちっぽけな固定観念を子供に押し付けようとしていたのでした。



この子たちを、そのまま受け止め、信じて、ただ愛するだけでいいと
私が気付いたのはここ1~2年のことです。

まず、私がすることは、今はもう必要としなくなった古い考えを
手放すこと。

例えば、テストの点数、人からの評価、これで人の価値が決まって
しまうわけではないとわかっているんだけど、受験生の子どもの
母親としてはどうしても気になっちゃう(^^ゞ

いけない、いけない・・あの子にとって大切なことは・・・と
今も試行錯誤の日々ですが、その一方で私を選んで私の子供として
生まれてきてくれた魂の子に、今とっても感謝している私です(*^_^*)

たくさん悩み、学ばせてもらっているから
気づきもいっぱいあり、出会いもあり、救いがあります。


さあ、明日は満月ですね

満月の日には、感謝して必要なくなったものを手放す

これ、とっても効果があるそうです。
ひとつ手放すと心が軽くなって、新たな気づきを引き寄せます


素敵な気づきがあるといいですね








hisa

人生は喜びに溢れ、とても美しい。
日々を大切に暮らしています。